里地帰 自分探しの旅を通して、 「帰れる居場所があるから旅が出来る」 ことを知った。 自分の奏でる音楽が、誰かにとっての 「ふる里の地のような帰れる居場所」でありたい、 という想いを込めて名付けました。
柔らかくも儚い二胡の音色、 優しくて芯のある歌声、 暖かく切ない旋律。 誰しも、どこか懐かしさを感じる。 それが、里地帰の奏でる音楽です。